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SDGsへの取り組み

ダイイチが考える21世紀の環境および社会的責任

企業理念で掲げる私たちの使命は、「ユニフォーム事業を通じて人と環境との調和を創造」することです。ユニフォームで人が輝く環境(労働環境・経営環境・衛生環境・自然環境)を提供しつづけ、輝く人々が増えることで、その地域・社会がより一層発展していくことを目指しています。この使命を通じて社会に貢献すべく、課題を掲げました。

ユニフォームを通じてダイイチが解決すべき課題

「働くための健康な心と体を作るには?」
「限りある衣料資源を有効活用するには?」
「地域社会が持続的に発展するためには?」

 

これらの課題を元に目標を設定し、私たちは事業を通じて解決していきます。

課題に対するダイイチの目標

国際社会共通の課題と向き合い、世界とともに行動する。

世界ではグローバル化が進む一方、各国・地域では人々の生活が大きく変化し、地球環境を脅かす課題が存在しています。先進国であれ開発途上国であれ、課題と向き合い、解決に向けて行動しなければいけません。

「国連持続可能な開発目標(SDGs)」は、2030年に向けた持続可能な開発に関する17の目標と169のターゲットを定めたもので、企業や一般市民の主体的な行動による課題解決が求められているのが特徴です。SDGs未来都市に認定された横浜市と共に、ダイイチもSDGsの達成に寄与していきます。

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課題1

働くための健康な心と体を作るには?

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デザイン性と機能性に優れ、毎日着たいと思えるユニフォームを幅広い業種へ普及することで、職場の魅力と従業員のモチベーション向上し、
労働衛生を高める取組みは、「目標8:働きがいも経済成長も」の達成につながります。

関連する目標
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課題2

限りある衣料資源を有効活用するには?

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商品を作り販売する企業の責任において、事業の発展と世界の持続可能性の実現を目指し、サプライチェーン全体における自然資源の
有効活用への配慮を徹底する取組みは「目標12:つくる責任 つかう責任」の達成につながります。

関連する目標
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課題3

地域社会が持続的に発展するためには?

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地域のステークホルダーとともに発展する企業を目指して、ユニフォームの提供のみならず、防災商品取り扱いほか地域の安全な街づくりに貢献し、
地域志向CSRに取組みことは「11.住み続けられるまちづくりを」の達成につながります。

関連する目標
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横浜型地域貢献企業

クラスAAA 取得

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かながわSDGs

パートナー認定